こうちゃん | 先生のためのポンコツラボMIRAICHI MMS LT会 2026-08-31(月) 21:00〜
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LIGHTNING HANDS ON / DEMO

音声絵日記アプリ
コピー用入力文

2つの文章を親アプリへ貼り付けます。画風だけ、好みの完成文へ交換できます。

1|作りたいアイディアプロンプト

その日にあったことを、音声または文字で気軽に記録し、AIで文章を整え、内容に合った挿絵を生成して保存できる絵日記アプリ。 入力画面には大きなテキストエリアと小さなマイクボタンを置く。音声入力はWeb Speech APIを使用し、認識した文章をテキストエリアへ追記する。利用者は「AIで読みやすい日記に整える」または「入力した文章をそのまま使う」のどちらかを選べる。 AIで整える場合は、出来事や感情を変えず、自然な一人称の短い日記へ整える。事実を勝手に追加しない。完成した日記に合う挿絵を1枚生成し、利用者が本文と画像を確認してから保存できるようにする。 「絵日記帳を見る」画面では、保存済みの日記を新しい順に表示する。各カードには日付、タイトル、挿絵、日記本文を表示する。月ごとの絞り込み、1件を大きく読む詳細表示、前の日記次の日記への移動を付ける。再読み込みしてもGASから保存済みデータを取得して表示する。 保存や読み込みに失敗した場合は、入力文と生成済み画像を消さず、日本語で再試行方法を表示する。まず登壇者1人で使用するデモを想定し、参加者の同時投稿機能やユーザー登録は付けない。

2|アプリデザイン

大人も使える上質な絵日記帳。Apple HIGに準拠した明るいライトテーマで、温かな生成り色、深い紺、落ち着いた朱色、淡い青の4色程度を使う。グラデーションは使わない。ソリッドデザインを基本に、日記カードだけへ控えめな半透明表現を使う。生成画像を大きく見せ、十分な余白と読みやすい日本語書体を使う。アイコンはマイク、保存、読み上げなど意味のあるボタン内だけに使用する。AIサービス風のネオン、宇宙、発光、過剰な装飾は避ける。スマートフォンを最優先する。 生成する画風は太くて強い線で描き少年漫画の白黒のような画風に、色鉛筆でちょっと塗りムラがあるような感じで、うっすらと彩色した画風にしてください。

3|画風を選ぶ

上のアプリデザインはそのまま使い、最後の「生成する画風は…」の1文だけを、次の完成文へ差し替えます。

A|力強い漫画線+淡い色鉛筆

生成する挿絵は、太く勢いのある墨線と明快なコマ絵の構図を使い、人物の表情や動作が伝わる日本の少年向け漫画を思わせる描写にしてください。背景は描き込みすぎず、白い紙を残しながら、色鉛筆で手塗りしたような薄い彩色と自然な塗りムラを加えてください。既存作品や特定キャラクターを再現せず、オリジナルの人物と世界観にしてください。

B|大人の絵本+透明水彩

生成する挿絵は、大人向けの上質な絵本のように、細く柔らかな鉛筆線と透明水彩で描いてください。生成り紙の質感、にじみ、淡い重なりを残し、温かく静かな日常の空気を表現してください。人物は親しみやすく、背景にはその日の出来事を伝える小物を丁寧に置いてください。

C|旅のスケッチブック

生成する挿絵は、旅先でその場を見ながら描いたスケッチブックのようにしてください。軽快なペン線、少し不揃いな輪郭、余白を生かした構図に、透明水彩を部分的に置いてください。完璧に整えすぎず、その日の時間、天気、場所の気配が伝わる観察画にしてください。

D|レトロな印刷絵本

生成する挿絵は、昭和中期の児童向け印刷絵本を思わせる、素朴で明快なオリジナルイラストにしてください。黒の輪郭線、少しずれた版のような平面的な色面、限られた落ち着いた色数、紙のかすれを使い、懐かしく朗らかな雰囲気にしてください。既存作品や特定作家の絵を再現しないでください。

E|切り紙コラージュ

生成する挿絵は、色紙をはさみで切って重ねた切り紙コラージュとして描いてください。単純化した形、わずかに不揃いな切り口、紙の繊維と重なり、控えめな影を使い、出来事がひと目で分かる温かな画面にしてください。色数を抑え、日記本文の感情に合う配色にしてください。

F|やわらかなガッシュ画

生成する挿絵は、マットな不透明水彩で描いた雑誌の挿絵のようにしてください。簡潔な形、落ち着いた色面、手描きの筆跡、穏やかな陰影を使い、日常の一場面を少し詩的に切り取ってください。人物や物を過度にデフォルメせず、大人が日記に残したくなる上品な画面にしてください。

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